駒澤大学GMS学部高ゼミブログ

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<<   作成日時 : 2018/06/13 11:38   >>

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 こんにちは。高ゼミ3年のミハルです。ゼミが始まって2期目。他のゼミ生のNWや個人研究発表を聞いて、時事問題や自分の目が届かないような分野を知って知識が深まり、PowerPointでの発表を通して、どんなスライドが見やすいか、どんな話し方をしたらわかりやすいかなど、人前で発表をすることの難しさを感じています。つまり、とても充実し、楽しくゼミの時間を過ごせています。

 では本題に。

 わたくし、音楽が大好きなのです。

 わたしのギターたち。↓左は古くなってきて、いい味が出てきました。
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 好きな曲を自分で弾くのも、ライブに行くのも好きです。

 今までに50公演以上のライブに行きました。


「共有」「体感」「即興性」

 私はこの3つを重視してライブに行きます。

 「共有」

 好きなアーティストを生で見て好きな曲を生で聴けるって、最高に贅沢なものだと思います。

 そして、MC(トーク)を取り入れているアーティストは、キャラクターをも知れるので毎回楽しみです。

 そして、会場にいる他のファンたちとも時間や空間を共有することで、盛り上がりは一層過熱しますよね。


「体感」

 よくこの言葉を耳にするし、私自身も言葉にします。

 「余韻がやばい〜」

 会場でライブを味わい、「この時間が終わってほしくない」という思いから生まれる感情だと思います。

 私も実際に、ダンスを含んだライブは、曲の振り、ロックバンドのライブは、生演奏の鼓動、アコースティックなライブは、リラックスした感情、面白かったトーク、そして生歌を、時間が経っても鮮明に思い出すことが出来るくらい、印象に残っているライブがいくつもあります。

 そんなアーティストを沢山知りたいし、そういうライブに沢山行きたいと思っています。


「即興性」

 ライブだからこそ、といえば「アレンジ」ではないでしょうか。

 私は生活の一部と言える程、毎日音楽を聴きます。

 CDを買い、ウォークマンにいれて曲を持ち歩いています。なのでCDとは違う歌い方をライブで聴くと、グっときます。

 そんな声が出せるの?

 踊りながらそんな歌えるの?

 そういうギターの弾き方もできるの?など

 ライブに行くと、CDを聴くだけでは絶対にわからないものを感じることが出来ますよね。


形に残るもの

 行ったライブでは、必ずグッズを買います。

 形に残るものを思い出として残しておきたいのです。

 今まで買ったタオルの一部です。↓
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 この人のライブが良かったよ!っていうのがあったら教えてほしいです!(3年、ミハル)

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